早生まれの中学受験!2022年☆

早生まれの息子(2010年3月生まれ)と目指す2022年中学受験!四谷大塚提携塾に通っています。

週末は組み分けテスト

 

 

 

週末は組分けテスト

今週末は組み分けテストです。後期の予習シリーズのカリキュラムが始まって1か月。この予習シリーズ下巻のの第1回から4回の範囲は、夏期講習で学習済みなのでそんなに大変ではありませんでした。週テストは、Sコースですが、毎回週報に名前が掲載されるレベルでは安定してきました。それでもやっぱり学校と週テストが両方始まると忙しいですね。

土曜日に週テストを受けて、その日のうちに算数と理社の直し。国語は記述があるので、次の日、回答用紙の採点がUPされてから、直しをします。月曜からはまた新たな単元がはじまるのでその準備(漢字、テキストを読む、理社の宿題)と学校の日記の宿題も。

こんなご時世なので、お出かけもあまりできないからいいのですが、毎週毎週同じことの繰り返しでつまらないというか、張り合いがないというか。

去年、一昨年のこの時期はいろんな学校の文化祭巡りをしてて、毎週どこかの学校の文化祭に行って忙しかったけど楽しかったなぁ。

今年は、文化祭は在校生と家族だけたか学校説明会もオンラインや動画配信のところが多いですもんね。

 

 

 

 


過去問と対策

今週は塾では組み分けテストの過去問を解いてきました。算数と理社はよくできていましたが、国語がイマイチでした。相変わらず苦手ですね…

とりあえず、今日明日で国語は過去問の直しをして、算数は週テストのできなかった問題のとき直しをしようかな。

塾ではやはり後期のカリキュラムに入り、理科と社会(歴史)が苦手という子が増えたようです。息子はもともと理科は好きですが、やぱり水溶液の単元などは時々間違えるので、(週テストでも落としていました)スタサプをもう一度見て確認しました。

社会の歴史は購入した角川の歴史漫画を寝る前にベッドの中で読んでいます。あとは動画配信サービスのU-NEXTで「ねこねこ日本史」を楽しく見てます。歴史は苦手意識を持ってしまうと、辛いですもんね。ただの暗記科目としてでなく、マンガやアニメで楽しみながら流れをつかむことが大切だなぁと思います。

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